美容室・クリニック・不動産の受付に

手が離せない時間の
電話とLINEに、
AIが出て予約まで。

よくある質問に答えて予約を入れ、判断の要る相談だけ、要点をまとめて担当者に渡します。

30分のオンラインで、開発中の画面を見ながら相談できます。

夜も休日も

営業時間外も受け付ける

いまの番号のまま

着信の転送で始める

送る前に確認

任せる範囲は用件ごとに選ぶ

予約まで

連携できる予約台帳なら、その場で登録

呼びりんは提供開始前のサービスです。写真・画面・動画は開発中のイメージで、画面の中の名前・番号・金額は見本です。

鳴っても出られない電話、夜中に届くLINE。その問い合わせに、AIが出ます。

こんなことはありませんか

営業時間外の問い合わせは、翌朝まで手つかず

18:00 – 9:00

夜の問い合わせへの返事が、翌朝になる

その間に、先に返事をくれた店で予約が決まってしまう。

TEL

電話のたびに、目の前のお客様を待たせる

施術中・診療中・接客中でも、鳴れば出るしかない。

FAQ

同じ質問に、毎日同じ答えを書いている

場所、料金、予約の変更方法。答えは決まっているのに、毎回手が止まる。

できること

電話もLINEも、予約を入れるところまで

夜に受けた問い合わせは、朝ひとつの画面に。AIが済ませたものと、人が見るものに分かれて並びます。

01 · 電話

電話にAIが声で出て、予約まで済ませます。

空き状況を見ながら話し、連携できる予約台帳ならその場で登録します。携帯電話からの着信には、送ってよいかを確かめてから確認のSMSを送ります。いまの番号への着信を転送して使うので、番号はそのままです。

02 · LINE・サイトのチャット

夜中のLINEにも返事。空いている時間から選んでもらいます。

メニューや料金の質問に答えて、そのまま予約へ。いまのLINE公式アカウントにつなぐので、友だち登録はそのままです。

02 · LINE・サイトのチャット

夜中のLINEにも返事。空いている時間から選んでもらいます。

メニューや料金の質問に答えて、そのまま予約へ。いまのLINE公式アカウントにつなぐので、友だち登録はそのままです。

03 · フォーム・メール

返事の下書きには、根拠が付いてきます。

お店のルールのどこに書いてあったか、施術記録とつないだ場合はどの値を見たかが分かるので、確認が早く済みます。直した返事は返信例として保存し、次の下書きに使います(AIモデルの学習には使いません)。

任せ方

任せる範囲は、用件ごとにお店が決めます。

LINE・メールの返事は、最初は担当者が確認してから送ります。AIの返事を見ながら、任せる範囲を広げていけます。確認待ちの返事は「送る・直す・自分で返す」から選ぶだけです。

AIは答えず、担当者に渡すもの

値引き・苦情・契約の相談、症状の相談、お店の資料に答えが無い質問。推測では答えず、担当者に渡す設定にします。聞き取りや判断を誤ることもあるため、会話の記録はいつでも確かめられます。

担当者には、要点をまとめて通知。

Slack・LINE WORKS・メールのうち、お店で使っているものに届きます(つなぎ方は打ち合わせで確かめます)。用件と連絡先がそろっているので、お客様への聞き直しが減ります。

答えられなかった質問は、FAQに足す候補へ。

答えを1度書けば、次からはAIが答えます。

デモ・導入相談(無料)

いまの電話番号のまま始められます。

業種ごとの使い方

施術中の電話も、診療中の予約変更も、夜の反響メールも。

美容室・サロン

施術中の予約の電話と、夜のLINEに返事をします。お直しや仕上がりの相談は確認してから送ります。

想定の例: 施術中の電話で 土曜の予約を日曜14時、同じ担当に変更

クリニック・歯科

予約・変更・キャンセルの電話を、診療中でも受けます。症状の相談には答えない設定にして、スタッフに取り次ぎます。

想定の例: 診療中の電話で 来週の検診の予約を水曜に変更

不動産の賃貸仲介

ポータルからの反響メールに返事をし、内見の希望日時を伺って担当者に渡します。空室確認や内見予約まで進めるかは、物件の管理方法を打ち合わせで伺って決めます。

想定の例: 夜22時の反響メールに 返信し、内見の希望日時を伺って担当者へ

導入までの流れ

まずは30分のデモ・導入相談から

お店に届く問い合わせに合わせてAIを設定し、いまの電話・LINEにつなぐところまで私たちが行います。

費用

デモ・導入相談は無料です。電話の転送にかかる通話料は、お使いの電話会社の料金になります。

お店の作業

30分の打ち合わせ、メニュー表・料金表の送付、答え方の確認、電話の転送の申し込みとLINEの権限の手続き(手順はご案内します)。予約の台帳につなぐ場合は、その手続きも要ります。AIの設定は私たちが行います。

始め方

相談の中で決めます。

料金

料金は提供開始までに決めます。相談のときに、問い合わせの件数と使っている窓口を伺います。

01

この下のフォームから申し込む

内容を確認して、メールでご連絡します。日程はそのメールでご都合を伺って決めます

02

30分のオンラインでデモと相談

開発中の画面を見ながら、問い合わせの種類と件数、使っている窓口を伺います

03

始め方を決めて、窓口につなぐ

最初は担当者が確認してから送り、任せる範囲は結果を見て広げます

デモ・導入相談(無料)

営業の電話はしません。

よくある質問

始めるまでに、お店の手間はどれくらいかかりますか。

30分のオンラインの打ち合わせ、メニュー表・料金表の送付、答え方の確認、電話の転送の申し込みとLINEの権限の手続きをお願いします(手順はご案内します)。予約の台帳につなぐ場合は、その手続きも要ります。AIの設定は私たちが行います。

電話にAIが出て、お客様に嫌がられませんか。

電話の最初にAIの受付であることを名乗り、落ち着いた声で用件を伺います。営業時間の外や手が離せないときでも、留守番電話ではなくその場で用件を伺い、空きがあれば予約まで進めるので、お客様の待ち時間は短くなります。「人と話したい」と言われたときは、用件と連絡先を伺って担当者に知らせます。

間違った案内をすることはありませんか。

AIは、お店が登録した答え(営業時間・料金・メニューなど)と予約の空きをもとに答え、書いていないことは推測で答えず担当者に回すように設定します。値引きや苦情など判断が要るものは、用件・希望の日時・連絡先をまとめて担当者に届けるので、お客様への聞き直しを減らせます。答えられなかった質問は、答えを足せば次からAIが答えます。聞き取りや判断の誤りがあり得るため、会話の記録をいつでも確かめられるようにします。LINE・メールの返事は、始めは担当者が確かめてから送ります。

忙しい時間に電話が重なったらどうなりますか。

同時にかかってきた電話もAIが受けます。同時に受けられる本数は、使い始める前にお店の件数を伺って確かめます。同じ時間に予約が重なったときは、先に決まったほうを優先し、もう一方には別の空きを案内します。

電話番号やLINEのアカウントは変わりますか。

変わりません。いまの番号への着信をAIに転送し、LINEはいまの公式アカウントにつなぎます。「出られないときだけAIに回す」「営業時間外だけAIが返事をする」といった使い方もできます。

いま使っている予約の台帳と一緒に使えますか。

打ち合わせで、いまお使いの台帳を伺ってつなぎ方を確かめます。つなげる台帳なら、AIが空きを見て予約を入れます。つなげない台帳でも、AIが希望の日時・メニュー・お名前を聞き取ってまとめるので、担当者は台帳に入れるだけで済みます。

お客様の個人情報は安全ですか。

問い合わせの内容は、そのお店の受付のためだけに使います。入力を学習に使わないと利用規約で定めているAIのサービスを使います。提供元は、音声認識・電話の提供元とあわせて、契約の前に書面でお知らせします。見られるのはお店が招いたスタッフと、設定・不具合の対応をする私たちの担当者だけです。保存の場所と期間、消し方と時期は、契約の前に書面でお知らせします。クリニックでは、症状の相談や診断に当たる質問にAIが答えない設定にし、スタッフに取り次ぎます。

やめるときは、どうなりますか。

電話の転送とLINEのつなぎ込みを元に戻す手順は、私たちがご案内します。保存したデータの消し方と時期は、契約の前に書面でお知らせします。

デモ・導入相談

電話とLINEの受け答えを、開発中の画面でお見せします。申し込みのあと、内容を確認してメールでご連絡します。

相談は無料です。営業の電話はしません。

運営 衣株式会社

プライバシーポリシー

呼びりんは提供開始前のサービスです。写真・画面・動画は開発中のイメージで、画面の中の名前・数字は見本です。

デモ・導入相談(無料)