営業の人手が足りないBtoBの会社に
リスト作りから
商談の日程まで。
声かけは、AIに。
狙う業種・地域・規模に合う会社を選び、メール・フォーム・電話・サイトのチャットで声をかけます。返事が来たら、商談の日程を決めるところまで進めます。
30分のオンラインで、画面を見ながらご相談いただけます。
4つの窓口
メール・フォーム・電話・サイトのチャット
商談の日程まで
返事のフォローと日程調整も
毎週見直す
反響を見て、文面と当て先を変える
対応1件ごと
月額の固定費はない予定
4つの窓口
メール・フォーム・電話・サイトのチャット
商談の日程まで
返事のフォローと日程調整も
毎週見直す
反響を見て、文面と当て先を変える
対応1件ごと
月額の固定費はない予定
写真・画面・動画は開発中のイメージです。画面の中の会社名・人名・数字は架空の見本です。
できること
アプローチ先選びから、日程調整まで
01
リストを作る
狙う業種・地域・規模に合う会社を公開情報から集め、声をかける理由を1行添えます。
→
↓
02
声をかける
会社ごとに文面を変えて送ります。電話は、AIだと名乗ってからかけます。
メール
フォーム
電話
→
↓
03
サイトで迎える
御社のサイトに来た人に、読んでいるページに合わせた事例を見せて声をかけます。
チャット
→
↓
04
日程まで進める
返事に答え、つないだカレンダーの空きから商談の日程を決めます。
→
↓
05
学んで変える
返信数と商談数を比べて、文面・送る時間・アプローチ先を毎週見直します。
商談への同席と、価格・条件の判断はしません。商談には、つぎてが残したメモを持って御社の営業が臨みます。外へ送る文面と返事は、始めは担当者が確かめてから送ります。任せる範囲は、結果を見て決めます。
仕事の様子
相手の受信箱で、電話口で、御社のサイトで
01 · リストとメール・フォーム
声をかける理由つきのリストと、会社ごとの文面
「営業お断り」と書かれたフォームには送りません。送る文面には、御社の名前と配信停止の方法を入れます。
02 · AIの電話
AIと名乗ってから、担当部署と資料の送り先を聞く
資料を送るのは「送ってよい」と言われた相手だけ。断られた会社は除外リストに入れ、以後かけません。
02 · AIの電話
AIと名乗ってから、担当部署と資料の送り先を聞く
資料を送るのは「送ってよい」と言われた相手だけ。断られた会社は除外リストに入れ、以後かけません。
03 · サイトのチャット
事例を読んでいる人に、近い事例と商談の候補日を
声をかけるのは、読んでいるページに合わせた一言から。会社名や困りごとは、会話の中で伺います。
04 · 学ぶ
月曜の朝に届く、先週の学びと今週の文面
件名や書き出しの1文を2通りで送り比べ、返事と商談の多かった方に寄せます。変えた内容はすべて記録に残ります。
04 · 学ぶ
月曜の朝に届く、先週の学びと今週の文面
件名や書き出しの1文を2通りで送り比べ、返事と商談の多かった方に寄せます。変えた内容はすべて記録に残ります。
学ぶ仕組み
線を引くのは御社。その内側で、毎週見直す
返信数だけでなく、商談数で比べます。件数が少ないうちは決めつけず、差がはっきり出たものだけを変えます。
自動で変えてよいもの(設定の見本)
件名と最初の1文
2通りを送り比べ、多かった方に寄せる
送る曜日と時間帯
業種ごとに返事の多い時間へ
付ける事例の選び方
相手の業種に近い事例から
当たる会社の条件
変える前に御社に確認する
製品の説明・価格の書き方
つぎては変えない
文面の型・送ってよい相手・言ってはいけないことは、始めるときに御社が決めます。学習で変わるのはその範囲の中だけです。
送信の歯止め
御社の名前で送るから、窓口ごとに歯止めを
送る相手を限る
名刺を交換した人・取引のある会社・資料を送ってと頼まれた人・アドレスを公開していて送信お断りの表示が無い会社に限る設定
購入した名簿は使わない。御社から受け取る名簿の出どころは、始める前に確かめる
御社の名前・住所・問い合わせ先と、配信を止める連絡先を入れる
FORM
営業お断りのフォームは飛ばす
フォームのページに「営業お断り」などの記載を見つけたら送らない設定
同じ会社へ送る回数の上限は相談の中で決める
見落としに備えて、送った内容とフォームの画面を記録に残す
TEL
最初にAIと名乗る
かける曜日と時間帯は相談の中で決める
断られた会社は除外リストに入れ、以後かけない設定
記録の伝え方は相談の中で決め、残す期間は契約の前に書面で知らせる
CHAT
読んでいるページに合わせるだけ
IPアドレスから会社を見分けない
同じ訪問の中で声をかけるのは1回。閉じたらその訪問の間は出さない設定
会話の中身は御社のためだけに使う
一度「不要」と言われた会社には、どの窓口からも声をかけません。メールの配信停止、電話でのお断り、フォームでの「不要」の返事は、すべて除外リストに入ります。
違い
営業代行・フォーム営業のツールとの違い
人の営業代行(よくある形)
フォーム営業・一斉メールのツール
つぎて
声をかける窓口
電話が中心
フォームかメールのどちらか
メール・フォーム・電話・サイトのチャット
返事のあと
代行会社がアポを取る
返事は自社で追いかける
返事に答え、商談の日程まで決める
見直し
担当者の腕による
文面の見直しは自社
反響と商談の数から、毎週見直す
料金の形
月額の固定か、アポごとの成果報酬
月額で、送れる数に上限があることも
月額の固定費はなく、対応した件数で決まる予定
声をかける窓口
人の営業代行
電話が中心
ツール
フォームかメールのどちらか
つぎて
メール・フォーム・電話・サイトのチャット
返事のあと
人の営業代行
代行会社がアポを取る
ツール
返事は自社で追いかける
つぎて
返事に答え、商談の日程まで決める
見直し
人の営業代行
担当者の腕による
ツール
文面の見直しは自社
つぎて
反響と商談の数から、毎週見直す
料金の形
人の営業代行
月額の固定か、アポごとの成果報酬
ツール
月額で、送れる数に上限があることも
つぎて
月額の固定費はなく、対応した件数で決まる予定
人の営業代行とツールの列は、公開されている比較記事・各社の案内から読み取れる一般的な形です。会社によって異なります。
向いている会社
売りたい相手ははっきりしているのに、声をかける人が足りない会社に
製造業・部品メーカー
同じ加工が要りそうな会社に、事例を添えて声をかけます。展示会で集めた名刺へのフォローも続けます。
想定の例: 関東の医療機器部品メーカー 加工事例を添えたメールとフォーム
IT・業務システム
求人などの公開情報から、課題のありそうな会社を選びます。サイトに来た人とは、その場でデモの日程を決めます。
想定の例: 料金ページを見た人にチャットで声をかけ、翌日にデモ
専門サービス・コンサル
セミナーの案内を業種ごとの文面で送り、参加した人とは個別相談の日程を決めます。
想定の例: 業種ごとに3通りの案内 返事の多い文面に毎週寄せる
料金の考え方
固定の月額なし。動いた件数ぶんだけ(予定)
リストの作成・声かけ・サイトの会話・商談の設定を1件ずつ数えます。1件ごとの金額は、デモ・導入相談で件数を伺ってからお見積もりします。
リストの作成
1社で1件
声かけ
メール・フォーム・電話の1回で1件
サイトの会話
1回の会話で1件
商談の設定
商談1回の日程が決まって1件
件数に数えないもの
毎週の「学んだこと」、文面の見直し、除外リストの管理。細かい数え方は、相談の中で決めます。
10月の件数
見本・件数は架空
リストの作成
900件
声かけ
2,600件
サイトの会話
74件
商談の設定
18件
学んだこと・見直し
件数に数えない
月額の固定費
なし(予定)
件数は画面で毎日見られる設定です。月ごとの上限の決め方は、相談の中で決めます。
始め方
まずは30分、画面を見ながら
画面のイメージを見ながら、狙う会社と文面について伺い、使う窓口と始め方を一緒に決めます。
費用
デモ・導入相談は無料です。料金は、対応した件数で決まる予定です
使う窓口
相談の中で決めます
御社の手間
デモ・導入相談、狙う会社の条件と文面の型・送ってよい相手・言ってはいけないことを決める、送ってよい名刺・取引先の名簿を渡して出どころを確かめる、声をかけない取引先などのリストを渡す、御社の名前で送るメールアドレスとかける電話の番号の扱いを決める、通話の記録の伝え方と同じ会社へ送る回数の上限を決める、日程調整のためにカレンダーをつなぐ許可、サイトのチャットを使う場合はタグを貼る作業、始めのうちは送る文面と返事の確認
任せ方
始めは担当者が確かめてから送ります。任せる範囲は、結果を見て決めます。決めた範囲の外のことは話さない設定にしますが、聞き取りや判断の誤りがあり得るため、送った文面と会話の記録をいつでも確かめられるようにします。
AIとデータ
入力を学習に使わないと利用規約で定めているAIのサービスを使います。提供元は、音声認識・電話の提供元とあわせて、契約の前に書面でお知らせします。保存の場所と期間、消し方と時期は、契約の前に書面でお知らせします。
01
この下のフォームから申し込む
内容を確認して、メールでご連絡します
02
30分のオンラインでデモと相談
画面のイメージを見ながら、狙う会社と文面の見本について伺います
03
始め方を決める
使う窓口と、任せる範囲を決めます。
営業の電話はしません。
よくある質問
フォーム営業やメールの自動送信は、迷惑がられませんか。
フォーム営業やメールの自動送信は、迷惑がられませんか。
つぎては一斉に同じ文面を送るのではなく、当たる理由のある会社に、その会社に合わせた文面を送ります。「営業お断り」の記載を見つけたフォームと、送信お断りの表示があるアドレスには送らない設定です。見落としに備えて、送った内容とフォームの画面を残します。止めてと言われた会社は除外リストに入れ、御社のつぎてのどの窓口からも声をかけません。
迷惑メールの規制(特定電子メール法)に触れませんか。
迷惑メールの規制(特定電子メール法)に触れませんか。
メールを送る相手は、名刺を交換した人、取引のある会社、電話やチャットで資料を送ってと頼まれた人、会社としてアドレスを公開していて送信お断りの表示が無い相手に限る設定です。購入した名簿は使いません。御社から受け取る名簿の出どころは、始める前に確かめます。どのメールにも御社の名前・住所・問い合わせ先と、配信を止める連絡先を入れます。送信の扱いは、始める前に御社と確かめます。
AIからの電話は、嫌がられませんか。
AIからの電話は、嫌がられませんか。
電話の最初にAIであることを名乗り、聞くのは担当の部署と資料の送り先です。かける曜日と時間帯は相談の中で決め、断られた会社は除外リストに入れて以後かけない設定です。売り込みは電話で続けず、資料を送ってよいと言われた相手にだけ、あとからメールで送ります。
「毎週見直す」とは、何が変わるのですか。
「毎週見直す」とは、何が変わるのですか。
件名や最初の1文、送る曜日と時間帯、付ける事例の選び方を、返事と商談になった数で比べて、差がはっきりしたものだけ多かった方に寄せます。毎週「先週学んだこと」として届き、変えた内容は記録に残ります。当たる会社の条件を変えるときは、先に御社に確認します。
学習で、こちらの意図と違う文面になりませんか。
学習で、こちらの意図と違う文面になりませんか。
文面の型・送ってよい相手・言ってはいけないことは、始めるときに御社が決めます。つぎてが変えるのはその範囲の中だけで、製品の説明や価格の書き方は変えません。始めは担当者が確かめてから送ります。任せる範囲は、結果を見て決めます。
商談はどうなりますか。
商談はどうなりますか。
つぎては商談に同席しません。日程を決めたら、相手の会社の情報・これまでのやり取り・相手が気にしていることをまとめたメモを、営業担当に渡します。商談と、価格・条件の判断は御社の営業が行います。
サイトのチャットは、ほかの接客のチャットと何が違いますか。
サイトのチャットは、ほかの接客のチャットと何が違いますか。
質問に答える窓口ではなく、営業の入口です。事例や料金のページを読んでいる人に、近い事例を見せて声をかけ、商談の日時の候補を出します。同じ訪問の中で声をかけるのは1回だけで、閉じられたらその訪問の間は出さない設定です。IPアドレスから会社を見分けることはしません。
件数が少ない月は、どうなりますか。
件数が少ない月は、どうなりますか。
件数が少ない月は、そのぶん料金も少なくなります。月額の固定費はなく、対応した件数で決まる予定です。月ごとの上限の決め方は、相談の中で決めます。
どこまでが1件ですか。
どこまでが1件ですか。
リストの作成は1社、声かけはメール・フォーム・電話の1回、サイトの会話は1回の会話、商談の設定は商談1回の日程が決まって1件です。毎週の「学んだこと」、文面の見直し、除外リストの管理は数えません。細かい数え方は、相談の中で決めます。
始めるまでに、こちらの手間はどれくらいですか。
始めるまでに、こちらの手間はどれくらいですか。
デモ・導入相談、狙う会社の条件と文面の型・送ってよい相手・言ってはいけないことを決める、送ってよい名刺・取引先の名簿を渡して出どころを確かめる、声をかけない取引先などのリストを渡す、御社の名前で送るメールアドレスとかける電話の番号の扱いを決める、通話の記録の伝え方と同じ会社へ送る回数の上限を決める、日程調整のためにカレンダーをつなぐ許可、サイトのチャットを使う場合はタグを貼る作業、始めのうちは送る文面と返事の確認です。かかる時間は、デモ・導入相談で見ながら確かめられます。
AIに渡した情報は、学習に使われませんか。
AIに渡した情報は、学習に使われませんか。
入力を学習に使わないと利用規約で定めているAIのサービスを使います。提供元は、音声認識・電話の提供元とあわせて、契約の前に書面でお知らせします。
やめるとき、データはどうなりますか。
やめるとき、データはどうなりますか。
保存の場所と期間、消し方と時期は、契約の前に書面でお知らせします。
デモ・導入相談
狙う会社のリストと最初の文面の見本を、30分のオンラインで一緒に見ます。申し込みのあと、内容を確認してメールでご連絡し、そのメールで日程を決めます。
相談は無料です。営業の電話はしません。
運営 衣株式会社
つぎては提供開始前のサービスです。写真・画面・動画は開発中のイメージで、画面の中の会社名・人名・数字は架空の見本です。